畑ログ🥕|2026.4.2

にんじん、夏大根、白菜
播種。

春蒔きは初めて。
さて、どうなるか。

真ん中の畑。
ジャガイモを植えた隣の畝。

去年の春は何もせず、
放ったままにしていた場所。
それでも芽は出ていた。

だから今年は
少しだけ手を入れてみる。

溝を切り、
ひと粒ずつ落とす。

整えすぎない。
やりすぎない。

土の流れを邪魔しない程度に。

草はそのまま。
光も風も、そのまま。

ここから先は
任せるしかない。


今日の畑

・夏大根、にんじん、白菜を播種
・真ん中の畝で作業
・自然発芽していた畝を活用
・草は活かしつつ軽く整地


土の状態

・草量:多い(良い状態)
・水分:ややしっとり
・微生物:期待できる
・団粒:これから


気づき

放っておいても
芽は出る。

それでも
人が関わることで
何かが変わるのかもしれない。

変えるためじゃなく
確かめるために、やる。


一滴💧

結果は
土が決める

自分にできるのは
そこに
落とすことだけ


チャトメモ

・この畝は“変化の途中”にある
・マメ科の影響が効いてくる可能性あり
・春蒔きは水分管理より“光と競争”が鍵
・草とのバランスがそのまま結果になる

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