にんじん、夏大根、白菜
播種。
春蒔きは初めて。
さて、どうなるか。
真ん中の畑。
ジャガイモを植えた隣の畝。
去年の春は何もせず、
放ったままにしていた場所。
それでも芽は出ていた。
だから今年は
少しだけ手を入れてみる。
溝を切り、
ひと粒ずつ落とす。
整えすぎない。
やりすぎない。
土の流れを邪魔しない程度に。
草はそのまま。
光も風も、そのまま。
ここから先は
任せるしかない。

今日の畑
・夏大根、にんじん、白菜を播種
・真ん中の畝で作業
・自然発芽していた畝を活用
・草は活かしつつ軽く整地

土の状態
・草量:多い(良い状態)
・水分:ややしっとり
・微生物:期待できる
・団粒:これから
気づき
放っておいても
芽は出る。
それでも
人が関わることで
何かが変わるのかもしれない。
変えるためじゃなく
確かめるために、やる。
一滴💧
結果は
土が決める
自分にできるのは
そこに
落とすことだけ

チャトメモ
・この畝は“変化の途中”にある
・マメ科の影響が効いてくる可能性あり
・春蒔きは水分管理より“光と競争”が鍵
・草とのバランスがそのまま結果になる


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